コロナ禍での生活について日記だから、誰に発信するでもないものなので書きますけどコロナが蔓延している生活が自分にとってはなんだか、いつもと違う日常というか、戦争やっている国の一般市民の精神状態が、すごい緊張感で毎日を過ごすのでとても新鮮なのです。 私のまわりには幸いにも大切な人が亡くなったり、職を失ったりする人はいませんが、だからこんなことが言えるのだろうか、とも考えてみたのですけど、たとえそんなことになったとしても、それでもいつもと違う日常に怯えつつも、心の奥底ではなにか、次はなにが起こるのだろうと待ち構えている自分がいるのです。 なんかほんとに不謹慎です。 誰か知らない人がもしこの文章を読んで気を悪くされたなら、ほんとにごめんなさいです。 2020年12月のなかばから週に二日のペースで休業となりそうです。ただ給与カットされるわけでもなく、給与は保証してくれるいい会社なのでした。 テニスもしばらくやらないことに決めました。屋外なので問題はなかろうと思うのですが念のためです。これもコロナに怯えてのものではなくて、なんか非常時感がでていていいなと思うのです。 こういう時期なので、家でじっとしながらできること、ものに注目してコツコツと目的をもって行動したいと思えてきたことが、最初にかいたアフィリエイトを再開しようと思ったという面もあります。 でもひとつ気がかりがあって、最近目が悪くなってきた、ということです。 会社でも普段からハヅキルーペが絶対必要で、老眼?が進行してきたのかなと。これも 自分のまわりに起きた事件として、出た目を楽しめ、じゃないですけど悲観的にならずだけど楽観しすぎず、できることを淡々とこなしていくようにしていこう、と思ってます。 |